どうする家康 第四十七回「乱世の亡霊」
本日は、どうする家康 第四十七回…「乱世の亡霊」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、夕方BS・地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
大筒にて、大坂を攻撃…
ようやく和議…
大坂の戦力をそぐために、どういう条件が出てくるのか?
和睦の使者は、お初(常高院)…
どちらの陣営にとっても、完全に思い通りとは行かないようで…
真田の活躍の場は、まだまだ夏の陣が…
大坂の勢力は、衰えるどころか…
浅井三姉妹にて話し合え…と。
とうとう、寧々もさじを投げた…
ここでようやく、明かされる…茶々の思い。
自分で殺すために、家康の無事を祈る…という事なんでしょう。
お千、豊臣の女宣言。
これでもう、お千の悲劇は約束されました。
家康から茶々への手紙…複雑な心境でしょうね。
秀頼は、結局戦う決断…
あーあ…
乱世の亡霊は、家康と茶々が、全てあの世へ連れて行く…
次回は、いよいよ最終話…「神の君へ」です。
来週は、回想が多くなりそうですねw
それでは、皆様…また来週!