どうする家康 第三十九回「太閤、くたばる」
本日は、どうする家康 第三十九回…「太閤、くたばる」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、夕方BS・地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
捨(秀頼)誕生。
この小さき者が、世の全てじゃ…
秀吉の傍若無人は、まだまだ…
三成の考えを聞く家康…
しかし、合議=皆の合意というのは、知恵者の思い上がりだね…
隠居した、酒井忠次の家に…
秀忠が、海老すくいを習うの?w
というか、海老すくいになったら、忠次シャキッとしすぎやろw
安寧な世を治めるのは、乱世を鎮めるより難しい…
そりゃあ、争いがあれば、みんな簡単にまとまりますからね…
天下人など、嫌われるばかりじゃ…そういうもん。
酒井忠次、戦支度をしながら逝くw
ナレ死じゃないなんてw
小西行長、偽の講和をでっち上げる…
秀吉、大荒れ…
そして、朝鮮再出兵…
策は無限にある…
秀頼は、着実に成長中ですが…淀殿の表情は、何を考える?
三成、倒れた秀吉に合議の話を持ち出す…
それを、あっさりと肯定する秀吉…
しかし、そんな簡単には…
秀吉の病状は、日々悪化の一途…
秀頼を頼む…千を秀頼にくれ…
天下なんぞ、どうでもええ…
秀頼が幸せなら…というのが、本音?
合議制なんぞ、上手く行くはずがねえ…
滅茶苦茶にして放り出す…その通りだわw
大嫌いw好きw
やはり、この二人は相容れぬ…
二度と、戦乱の世にはせぬ…大戦の後に…なw
口の周り血まみれ…グロいw
そして、秀頼はあなたの子ではない…の後、茶々が後釜宣言w
情緒不安定か?
戦嫌いだからこそ、天下人になれる?
忠次のお墨付きw
次回は「天下人家康」です。
五奉行と五大老…その政は、前途多難…
でも、この調子だと関ヶ原の合戦は、すぐ終わってしまいそうねw
それでは、皆様…また来週!