どうする家康 第四十一回「逆襲の三成」
本日は、どうする家康 第四十一回…「逆襲の三成」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、夕方BS・地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
「十人衆が一つになって」なんてのは、絵に描いた餅でした…
謀反は、誰が企図したものか…ホントに、前田利長だったのでしょうか?
家康、一気に狸になりすぎやろ…w
三成、今のところはおとなしく隠居…していますが。
どういう展開で、来週に持って行くのか…
ほとぼりが冷める時なんて、別の世界線でもなければ、二度と来ない…
茶屋四郎次郎、二役で親子ww
三浦按針、捕縛…
貿易をする話が、どこで鎖国になるのか…やはり、キリシタンでしょうか?
井伊直政、髭似合わねえww
上杉景勝と直江兼続、まだまだ敵対勢力は、元気です。
淀殿は、家康の留守に何を企む?
まだまだ、最後の大暴れ…とは、ならないのですがね…
伏見の留守役は、鳥居元忠…
たった3千の兵で…
これぞ、50年の重みよ…
また、千代にひっぱたかれるww
さて、三成…道を違えた家康と、事を構える覚悟…
秀吉の、遺言通りの世を為せる…それが、甘い考えなのですが…
軍資金は、大坂から…やはり、淀殿…
大谷刑部は、結局三成に…
逆賊ですってよ><
大坂からの書状に、どうする家康…
淀殿は、結局相打ちを望んでいるのか…
あと53日…
次回は「天下分け目」です。
いよいよ、関ヶ原です。
鳥居元忠とのお別れ…
それでは、皆様…また来週!