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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第九回「玉菊燈籠(たまぎくどうろう)恋の地獄」

べらぼう 第九回…「玉菊燈籠(たまぎくどうろう)恋の地獄」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 さて、結局地本問屋連中とは、ケンカ別れ…どうなる? 新之助は、自分に甲斐性が無い事を嘆く。 そして、瀬川は検校と良い感じに… 言わなくても色々わかってくれる、盲の人は新鮮なのかなぁ… 身請けの話、瀬川は真剣に考えるのか… 蔦重も、あの場面を思い出して、悶々と… うつせみの腕に、入れ墨が入ってるのを見て、新之助は顔色が変わる… 蔦重は、親父様の会合で、身請けの話を聞くが… 新之助は、身請けの身代金の額に、腰を抜かし… 300両は、さすがにちょっとねぇ… 瀬川の元へ、蔦重…何を話す? 身請け断ってくれは良いけど、その理由が大問題ですな… それじゃあ、瀬川の心はつなぎ止められない… 江戸中の笑いものって…それは、ダメだろ>< ちょっと、告白の順番が違うと思うんだけどw 瀬川の涙は…

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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第八回「逆襲の『金々先生』」

べらぼう 第八回…「逆襲の『金々先生』」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 お稲荷さんにお参りする瀬川のとこへ、蔦重が。 本屋は仕入れてくれましたが、それが実際に売れるかどうか? 確かに^^; 親父様は、鱗形屋の復活を心配しているようです… 鶴屋「鱗形屋さんがお留守の隙に…」って、完全に悪意のある言い方>< 比較広告ですねw 1冊の値段で2冊買えるw しかし、外道はどっちだろうか… 一見さんも含め、吉原は繁盛しているようですが、さて… 書をもって世を耕す! その志は高く! 親父様は、いつもの通りw 瀬川目当ての一見客は、完全に治安が悪くなる要因ですね… 瀬川は大忙し… 源内先生と新之助は、瀬川に会えずw どの娘もかわいや、誰にも惚れぬw 源内先生から取材… 蔦重は、女に惚れたことがない。 むなしい話は、瀬川の方…ですよね。 瀬川、めちゃくちゃにされたんか…>< せつねえ… 強蔵(つよぞう)

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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第七回「好機到来『籬(まがき)の花』」

べらぼう 第七回…「好機到来『籬(まがき)の花』」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 鱗形屋は、お縄に…濡れ手に粟餅。 さて、飛び込んできたチャンスに、蔦重は地本問屋の組合に乗り込む…どうなる? 西村屋は、完全に狸ですがw 鱗形屋の空いた席を、オレがオレがw 問屋の連中は、仲間内で悪巧み…ク○しかいねえなw 忘八どもは、蔦重の口車に乗せられたようですが、はてさて? 鱗形屋は、御家老様に頼まれたと証言していますが…御家老様は、根回しして逃げ切った後… 西村屋は、鱗形屋が持ってる細見の板木を買い取ろうとしますが、鱗の息子良い子だ! 細見をよくするために、取材! 大見世の女郎しか載ってない… 薄い本w そんな簡単に行くのか? 店の並びの通りに、ページを並び替える。 細かい工夫の積み重ねですが。 細見を出している、もう一人の男…とは? 浅草の小泉忠五郎。 字の多い板木は、

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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第六回「鱗(うろこ)剥がれた『節用集』」

べらぼう 第六回…「鱗(うろこ)剥がれた『節用集』」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 鱗の旦那との関係、どうなってゆくのか… まずは、細見の改良から手をつける。 OP見てると、前作「光る君へ」では、藤原姓の人多すぎ問題がありましたが、今回は松平姓が多いですね…w 通ぶって、勘違いしてる人間が痛いのは、今の世とそんなに変わらないようで…w 鱗形屋は、自分の懐を痛めずに、儲けることばかり考えているw 刷り損じを、厠紙にするw 火事のせいで、鱗形屋の台所事情は、芳しくないようで… 当たる本探し! 青本はつまらないw それを覆そうと…動き出す蔦重。 内容が、最新の流行りじゃないw 蔦重、Latestの情報を取材! 日光社参。 幕府の財政も火の車の中、金の掛かる事を… 占めて、20万両… 店の手代をちょろまかす、源四郎…

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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第五回「蔦に唐丸因果の蔓」

べらぼう 第五回…「蔦に唐丸因果の蔓」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 組合に入れず、やさぐれている蔦重… 花の井花魁に、自分も一緒やろ…と、一喝されるw 唐丸を付けているのは…見るからに悪人ですねw 書をもって世を耕し、日の本をもっともっと豊かにする… その野望が叶う日は、まだ遠く… 源内先生、鉱山衆と船頭衆に、締め上げられる…w そして、蔦重に助けを求めるw その時、唐丸は悪巧みに引き込まれている… 店の金に手をつけたのは、唐丸か… そんな小せえケツの穴に、オレのいちもつは納まらねえ…って、完全に下ネタじゃねえか!w 書物問屋と地本問屋、全然違うものなんですね… 奉公に出て、のれん分けをしてもらうって事か… 源内と意次、本当の野望は開国?w それはまあ、フィクションですから…ね。 ただ、二人の話は盛り上がっておりますw 店の金が減ってる話…唐丸は、

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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第四回「『雛形若菜』の甘い罠」

べらぼう 第四回…「『雛形若菜』の甘い罠」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 不幸があり、幕府では色々動いています… 一目千本の次は、女郎の錦絵を… 忘八の約束は、本気にしちゃダメ…という、手本になりそうな…w 入銀を、中抜きする気満々ですかw 年季まで勤め上げても、借金が残ってるなんて、ざら… 女郎屋の仕組みは、地獄のよう…まさにその通り!>< 田安の家が、途絶える危険を押してまで、養子を出すことはまかりならぬ… 御三家があるのに御三卿はいらない… どちらの言い分もわからんではない。 鱗形の旦那、悪い顔…やっぱり何か企んでる…怖い 蔦重と源内、両国にて。 会話の中で、アイディアをもらうw 田沼意知と源内、なんの算段でしょうか? 親父連中は、まだ一枚噛んで中抜きする気満々… 西村屋って、西村まさ彦じゃねえかw 絵師も、新しい人を。 杉田玄白に絵を教えたのが、平賀源内?

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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三回「千客万来『一目千本』」

べらぼう 第三回…「千客万来『一目千本』」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 親父さんに、隠れてやってたのにw 細見の改めをやった事で、駿河屋主人の逆鱗に触れる… それはさておき、吉原に客は戻ってくるでしょうか? 兄弟からは、もうやめとけと言われるが… 田沼意次と平賀源内、源内が細見を納めに… 秩父の山からは、銀が出ず鉄のみ… そして、吉原に客足は戻ってこず… 将軍家も、養子縁組とか色々… のちの松平定信。 客足が戻らないことで、地方に売っとばされる女郎も… 見世を畳もうかという茶屋も出てくる… 鬼平に助けを求めるが、何をさせるのでしょうか? 活動資金のために、花の井に金を巻き上げさせるw 親父衆に入銀本の出版を図りに掛けるが… 駿河屋の親父は、首を縦に振らず…そして、蔦重またもや…と思ったら、今回は親父さんが階段落ちww 吉原に来ないと、手に入らない本… 北尾重政に挿絵を描かせる。 女郎を花に見立てる。 色々、アイディアマンですね! 本の装丁は、手製の時代です…滅茶苦茶大変だ。

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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第二回「吉原細見『嗚呼御江戸』」

べらぼう 第二回…「吉原細見『嗚呼御江戸』」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 細見の改善。 そんなにすんなりとはいかないでしょうが… 鬼平、花の井にお熱ですw 旦那様は、まだ蔦重の事を警戒している様子。 まだまだ、始まったばかりですからねw 鬼平、張り込みすぎやろw 紙花(チップ)を撒きまくっております… 馴染みになるまで、金持つのかってw 吉原細見のコピーライトを、平賀源内に頼む! 鱗形屋の旦那は、二つ返事でしたが、ここからが苦労の始まりw 希代の才人、実は自分で言っているというww 財政改革、どうするのか…それが、時の幕府の問題ですね。 しかし、田沼の考えは、他の老中には通じず… 銭内さん、吉原にダメ出し! そして、蔦重に無理難題w 平賀源内は、男一筋なのよ… 蔦重に、目をつけるww そこへ花の井登場!w 瀬川とは…

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べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第一回「ありがた山の寒がらす」

べらぼう 第一回…始まりましたー! 「ありがた山の寒がらす」です。 今年は、いつもより早いスタートですね。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 いきなりの吉原炎上から、スタート… 火事からの復興が早いのも、江戸の特徴ですよねw 蔦重の子どものころは、描かれないのかしら? それとも、一旦過去に戻るパターンかな? 明和九年…迷惑年ww 十代将軍家治の時代。 幕府内の権力争いも、重要なテーマのようです。 OPは、浮世絵でカラフルなのが良いですね! 火盗改の長谷川平蔵も出てくるのか… さらに未来へ1年半。 吉原の説明からかw 1万人規模の町で、出入りは厳しく制限され… 結局、蔦重の子どものころは、描かれないのでしょうか? 貸本屋の蔦重。 この辺は、先日読んだ学習まんが 世界の伝記NEXT 蔦屋重三郎 (集英社版・学習まんが 世界の伝記NEXT)にも、描かれていました。 吉原内の格差社会。 そういう時代だったとはいえ、切ないですね。 花魁に読み聞かせ。 吉原は、

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光る君へ 第四十八回 最終話「物語の先に」

光る君へ 第四十八回 最終話「物語の先に」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 前回、修羅場の予感で終了しましたが、いよいよ今回で最終話… 妾になってくれと…意外なw そして、まひろの口から語られる真実…回想ですね。 彰子の事を心配する…倫子の母親の顔。 隠し事…一番重要な、賢子の事があるが…w 鈍感な道長でも、そりゃ倫子の様子が変なのには気づくかw そして、家に帰って一人琵琶を弾くまひろ… 弦が切れる演出は、ありがちですが…w さて、本編はどう転がって終幕へ向かうのでしょうか? 左大臣、顕光…もう、さすがに誰か引導渡してやれよw と思ったら、頼通w 道綱は相変わらずで、安心しますなあw 内裏は、道長の息子たちで… 賢子は、皇子様の御乳母に! そんな賢子も、お年頃ですねw 光る女君を実践しているようですw 赤染衛門が書いた、道長の一代記…

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光る君へ 第四十七回「哀しくとも」

光る君へ 第四十七回「哀しくとも」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 周明、撃たれる…そして… 1019年。 京では、ようやく太宰府の刀伊の入寇の報告が… 頼通は、道長に報告しない選択をしましたが、実資から…w 左大臣は、完全にもうろくしているなw 道綱は、相変わらずのぼんくらw みなの温度感が、全然違って話がまとまらぬ… 頼通は様子見を選択…道長から叱責を受けるが、響いていない様子w 母から、上のものだって迷うのよ…と。 場面は太宰府に戻って、まひろはまだ塞ぎ込んでいる様子。 隆家から、残されたものの人生は続いていく…と 周明の遺体は、浜にさらされたまま… 前例主義では、今後政治は立ちゆかなくなる…と。 無事を確認したいものがいる…実資、きょとんw 朝廷の命なき戦なので、報償はいらぬ…ひどい話だ。 隆家が敵とか、そんな事は些末なこと… 四人衆は、

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光る君へ 第四十六回「刀伊の入寇」

光る君へ 第四十六回「刀伊の入寇」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 舞台は太宰府…懐かしい顔…周明! 20年前の事とはいえ…普通は、そんな簡単に割り切れないっすよ… これまでを振り返る。 そして、太宰府の政庁へ 様子は、まるで異国ですね… まひろは、宋語を覚えている。 訓練中の双寿丸w 色々、振り返り回ですw 大宰権帥 隆家は、元気そうです。 目はすっかりよくなったのかねw お茶、この頃にはまだ普及しておらず。 道長出家の話を聞いて、顔色を変えるまひろ… 酒席で、万葉集の歌で舞うんだねえ。 酒席から離れて、周明と話す… 太閤様とは誰なのだ…そこからかw あなたが刃物を突きつけて、まひろに文を書けと言った、元左大臣様ですよw 一方、京では… 道長と倫子、落ち着いたご様子。 乙丸、お土産に紅を買うw 次はさわさんが亡くなった、松浦に行く模様。

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