べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三十一回「我が名は天」
べらぼう 第三十一回…「我が名は天」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
さて、噴火の次は洪水か…
鬼平、活躍の回?
引けー!で、引くような大水なの?w
言霊のおかげ…ではありませんがw
家治は、そろそろ…?
という事は、意次もそろそろ…?
どこも、復旧作業大変そうやな…
鬼平、市中の見回りw
復旧の手間賃も上がっている…
貸金会所令の話が、タイミングが悪いことにここで…
田沼対他…
天は見ておられる…正しきものは誰か?
醍醐って、チーズみたいなもんでしたっけ?
おふくは、他の赤ん坊にも授乳してるのか…
それは、大変だ…
そして、家治はやはり醍醐にあたった?
治済、傀儡政権を作って、操りたいって事ですかね…
逆恨みも甚だしいな…
お知保の方も、操られてるだけ…
どんどん、情勢は田沼の不利な状況に…
そなたのために言うておる…一番信用できない言葉キタ━(・∀・)━!!!!w
結局、辞職することに?
意知になんて報告しているのかしら…><
家治は、あっけない最期…
最後に、西の丸に「田沼は、まごうことなき忠臣である…」と。
天は見ておるぞ…
治済は、家治がボケてるだけと誤魔化したけど…やっぱり、ひどいヤツですねw
一方、市中の小さな死…誰が?
おふくが…何があったのでしょうか…
盗人か…あの家には、米があるんじゃないか…悲しすぎる…><
たくさんの墓の山…
新之助、何をする気でしょうか?
次回は「新之助の義」
新之助、敵になる?
なんか、誰も幸せにならない結末を迎えそうです…
それでは、また来週!