べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三十五回「間違凧文武二道」
べらぼう 第三十五回…「間違凧文武二道(まちがいだこぶんぶのふたみち)」です。
今日は、録画視聴です!
いつものごとく、以下ネタバレですので、録画視聴の方は、お気をつけください。
越中守には、皮肉が伝わらず…w
まあ、出版物に限らず、作品は世に出てしまえば、受取手のモノだからねえ…
しかし、田沼病ねえ…さて?w
そんなこんなで、耕書堂は大行列ですが…どうなります事やら?
蔦重は、自分の思うようにならず、忸怩たる思いがあるようです…
歌麿、ただの耕書堂お抱えの絵師になってしまった事を、しみじみと…
歌、出会いの予感?
春町は、どうしたんでしょうか?
自分の作品が売れてないので、拗ねてるのかw
お上への皮肉は、伝わりすぎても咎めを受けるw
新参者のにわかは、すぐ飽きるw
そこへ、田沼意次死去の報…
定信、死んだ田沼に石を投げよと…さすがに、引くわ。
石燕のところへ現れたのは…誰ですか?
定信、上様が思うように動かず、面白くなさそうですが…展開としては、面白くなりそうですねw
当然、治済も定信の思うとおりになんか、動くはずないよねw
凧を揚げたら、国が治まる…
これは、皮肉に使われる予感w
結局、石燕先生は亡くなったのか…
何かに呼ばれたのかね?
歌、おめでとう!
幸せが、長く続くと良いね!!
生きる気力って、大事!
歌に、100両も渡したんかw
春町の草稿、おていさんは危ないと言いますが…さて?
久しぶりに、義兄さん出てきたw
これが、朗報となるか悲報となるか…
定信の心得…息苦しすぎるw
そして、鸚鵡返文武二道完成!
次回は「鸚鵡(おうむ)のけりは鴨(かも)」
とうとう、皮肉が通じるww
蔦重と定信の、第2ラウンドの始まりですねw
それでは、また来週!