べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三十四回「ありがた山とかたじけ茄子(なすび)」
べらぼう 第三十四回…「ありがた山とかたじけ茄子(なすび)」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
結局、実行犯の素性はわからず…
「当分の間、口にするモノには、気を付けた方が良いぞ」と蔦重に言いつつ、甘いものを頬張る三浦ww
打ち壊しの一ヶ月後、結局越中守は老中首座に…
市中の噂に、尾ひれ付きすぎww
定信が読売を買収してた事は、史実なんでしょうか…?w
ふんどし野郎ww
田沼病w
倹約とか、いつの世も楽しくないんだよね…
趣味で楽しんでやってる人には悪いけど、周りに押しつけないで欲しいってのが、正直なところw
明鏡止水にございますw
蔦重は、歌麿の錦絵を豪華な狂歌絵本にしようと、画策中^^
南畝先生、いきなり筆を折る宣言…
問題になったのは、実際は詠み人知らずの歌ですが、さてどうなるのか…
南畝先生、戯歌で処分…
田沼派も、一掃されるのか…
おていさんも、苦しいね…
自らの思いによってのみ、わが心のままに生きる…
源内の言葉が、染みます…
蔦重と田沼意次、成り上がり者同士で、通じ合うモノがあったんでしょうかねw
最後の田沼一派として、田沼の名を貶める…
田沼にも沙汰が…
いよいよ退場ですね…><
完全にふんどし呼ばわりは、草w
蔦重 vs ふんどし野郎の戦いが始まるw
読売が政について書いてるなら、書物でネタにしても、問題なかろうてw
錦絵の狂歌絵本。
南畝先生も、乗った!
戯歌一つ詠めぬ世は、屁だ!!w
土山様、斬首><
誰袖にも、罰が…
耕書堂の逆襲が始まる…
そして、その本を見たふんどし野郎は、どんな反応を?
次回は「間違凧文武二道」
いよいよ、本格的に蔦重と松平定信の戦いが…
目が離せませんね。
それでは、また来週!