べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三十二回「新之助の義」
べらぼう 第三十二回…「新之助の義」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
家治の最期…田沼は辞職…
配給がもらえず、殺気立っている長屋の人々…
天変地異も飢饉も上様の薨去も、田沼関係ねぇ…w
ごり押しの、次の老中…松平定信…
思惑があり、意次は復帰…さて、どうなりますでしょうか?
蔦重、田沼の犬扱いされる…
田沼の奮闘を描く黄表紙を書く…これが、滅びへの一手でしょうか?
治済の傀儡の治世は、どうなってゆくのか…
意次の反撃が始まる?
第11代 将軍家斉の誕生。
大坂で打ちこわし騒動…
江戸に波及したら、えらいことですよ…
市中は、お救い米が出る話になってますが、結局幕府では用意できない…と…
そして、またも暗躍するあいつ…
結局、田沼が作った世が悪い…と><
蔦重の策は、みなに伝わるのか…
新之助、漢文にて幟を作る…
次回は「打壊演大女功徳」
天明の打ち壊し、どうなりますでしょうか?
それでは、また来週!