べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第二十八回「佐野世直大明神」
べらぼう 第二十八回…「佐野世直大明神」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
山城守 田沼意知は…><
覚えがあろう!って…完全に、理不尽な逆恨みだと思いますが…
あら…懐かしい…新之助と駆け落ちした花魁…名前が思い出せないw
意知、即死ではなかったのね…
父に最期の言葉を…
治済、自分が種を蒔いておいて、面の皮が厚いとはこの事…
誰袖は、どうするつもりでしょうか…
仇討ち…
佐野は、そりゃあまあ、切腹…
それに対して、仇討ち…
安い米が出回ってるのは、佐野のおかげとか、わけわからん噂がw
田沼に石投げるのを、先導したヤツが、何者か…
蔦重、田沼に何を言う…
怪しい男…裏で糸を引いている者…
意次への諫言は、受け入れられず…?
と見せかけて、動き始める…
御公儀の事は、本のネタにしちゃならねえ…
誰袖は、呪いに傾倒してるのか…w
二人で彼岸の桜…
そこへ、意次からの手紙…内容は?
仇を討つ事にした…
米の値と蝦夷の問題を解決して、仇とする…か。
白眉毛のような、貫禄が出てきたww
治済は、へこたれない意次を見て、何を思う…
お口巾着ww
さて、意次の元にもたらされた文書は、なんでしょうか?
次回は「江戸生蔦屋仇討」
意次流の仇討ちは語られましたが、蔦重流の仇討ちとは…?
それでは、また来週!