べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三十回「人まね歌麿」
べらぼう 第三十回…「人まね歌麿」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
賢丸が、松平定信に!
そこへ、治済から文が…
全面政争が始まる…?
仁政とは、片腹痛しw
癇癪小僧ww
耕書堂の黄表紙は、大ヒット!
そこへ、歌麿デビューの話が!
いよいよ?
三浦も、狂歌絵本に狂歌を載せたいとw
意次と定信、さっそく衝突…
黒ごまむすびの会とは?
反田沼派の派閥かw
定信、知保の方に近づく…
歌麿は、あんまり上昇志向がないですねw
枕絵って、春画のことですかw
こういうのは、打ち合わせて描くようなもんじゃないw
ごもっともw
母親の亡霊が…トラウマ…><
これが、産みの苦しみというヤツか?
歌麿は、どこへゆく…
描き損じを処分するためかw
また、母親の亡霊が…
耕書堂に、歌麿の師匠が!
これで、歌麿の中の何かが変わるのか…?
自分にしか見えないモノを、絵にする…
それが、絵師に生まれついた者の務め…
多分ww
石燕先生、いい加減w
幕府は、貸金会所令を…
政の方は、どうなる?
雷鳴とどろく、嵐の前の静けさか…?
治済は、相変わらずエキセントリックだねえw
利根川が決壊!?
さて、江戸はどうなる?
次回は「我が名は天」
天…天災?
それとも、誰か人を顕すのか…?
それでは、また来週!