べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第二十六回「三人の女」
べらぼう 第二十六回…「三人の女」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
三人って、誰袖・てい…後は誰だ?
不作にて米不足…お上の価格統制のお達し…
狂歌で揶揄される田沼w
耕書堂も、米の備蓄が残り一俵に…
そこへ、蔦重を捨てた母、登場。
話がこじれそうw
母おつよが、三人目の女かw
親父様に相談w
いいね、対等な関係になったみたいで^^
営業の新しい形態ですね!
司書の役割を、手引きするものを作る…か。
色々考えますね!
歌麿が出て行くと…
そりゃあ、気を遣うよね…
蔦重とていは、そろそろいい感じになりそうです!
吉原の方は、まだまだ波乱がありそうです…
松前の家老が、気づいてしまう…
米のために、米の札差を接待。
米の件は、まだまだ尾を引きそう…
天に願いをww
米来ーーーーい!!w
商才とは、この事か…と、ていが思ったとか、思わなかったとか…?
意知が、蔦重の元へ…
我が意を得たりと、米の流通網を、潰す気か…?
みんな、それぞれ頑張ってます!
ていが出てく…?
出家するつもりか…
間一髪…
ていは、自分じゃ役に立たないと…
ようやく、これで…ホントの夫婦に^^
放送中、相変わらずトカラ列島の地震速報が、出まくっているのが気になりますが…
歌麿、生まれ変わるなら女が良い…w
米の相場は、ホントに下がるのか…?
一件落着かと思ったら、松前の家老、出た!
ヤバい…
次回は「願わくば花の下にて春死なん」
さて、不穏な終わりでしたが、田沼意知のおとり捜査が、白日の下にさらされるのか…?
どうなる?
それでは、また来週!