大河ドラマ
光る君へ 第二十五回「決意」
光る君へ 第二十五回「決意」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 雪の越前…紙漉きを見学する、まひろと為時。 書物好きとしては、ワクワクするんでしょうなあw 紙は、税として朝廷に納めていたのですね… 前国守が受け取っていた余分を、どうするかで民と揉める… 月を見上げる時、相手も同じ月を眺めている… この作品の、いつもの場面ですね。 宣孝からのアプローチが、すごいw そして、まひろは都に戻る事に。 また、琵琶湖を渡って京に戻る。 道長は、すっかり子だくさんになっているw いとのいい人登場ww 乙丸も、越前から女子を連れてきたw 早速、宣孝来たw 晴明と道長、何を話すのか… 凶事が続く…との易。 全ての災害がやってくる…と。 帝の治世が、世を傾ける…と。 晴明が言っているのは、何のことか? この時点では、ハッキリとはわかりませんが。 道長にこびへつらう隆家w 人事は、