光る君へ 第十八回「岐路」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
宣孝、都に帰還。
九州で見聞きした、宋の話を聞く。
道隆が死んで、まだ10日か…
内裏は、次の関白の話題で持ちきり。
伊周は、結局次には選ばれずw
本人は、不満たらたらですがw
関白道兼の世は、どうなる?
不穏なBGMが流れていますが…早くも、健康問題か?
例の疫病?
道兼、たったの7日間…35歳の生涯…
もう、伊周は自分が関白になった気でおりますが…さて?w
まひろは、こういう時いつも、琵琶を弾くのよねw
なんだ…公卿はみんな、疫病で死んでしまったのか…
伊周、立ち居振る舞いが完全に悪役ですなw
一条天皇、ほんまにそれでええの?
実資、どうするんだろうw
清少納言、到来。
かりんとう?
道長、人気がないw
それにしたって、伊周はないやろうw
白居易が流行っているのか。
母、強硬手段に出る。
しかし…帝には響かず?
涙ながらの訴えで、どうなるのか…
って、道長選ばれるんかーいw
伊周、大荒れwww
定子にまで当たるw
伊周、道隆と同じ事を、妹に言うww
馬脚を現したなw
さわ、突然の別れw
そして、惟規振られるww
道長、右大臣拝命。
これから、道長の世が始まる。
倫子の本心は、どこに…
そして、明子の方は…?
道長は、月夜の晩にまひろの言葉を思い出す。
いつもの場所で、再会!
しかし、二人は言葉を交わさず…そのまま別れる。
次回は「放たれた矢」
まひろ、帝にお目通り…
その矢の行き着く先はどこ?
それでは、皆様…また来週!