光る君へ 第二十二回「越前の出会い」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
今日は珍しく、オンタイムですw
まひろと為時、宋人との邂逅…
船が壊れて帰れない…か。
それは、嘘か真か?
宋人は、戦嫌い?
色々、情報が出てきていますが、精査の必要がありそうですね。
そして、敦賀の浜辺で出会ったのは…周明?何者?
国府へ出立前に、宴…波乱の予感。
羊の肉w
美味しくなかったのかw
越前国府に到着。
部下は、どいつもこいつもくせのありそうなw
宋人の船のことを、聞いた時の様子が…明らかになんかヘンですよw
光雅は金渡すから、お前は口出すな…と。
なんか、色々ありそうね。
陳情を聞くのも、国守の仕事かw
宋の薬師として現れたのは、周明。
本当に?w
はり師かw
朝廷への献上品は、オウムと羊w
宋人の通訳が殺された???
陰謀が…動き出す…
都では、状況を報告されて…どんな沙汰がくだるのか?
道長は、まひろの書いた手紙を見て、心配しているw
伊周、Back!
さっさと、太宰府へ行けw
公任は、情けをかけるが…間に合わず。
定子、道長を近くに呼び寄せて、何かを企む?
って、お腹の子の事か…
そうだよ、帝とは生涯会えぬのだよ…
道長の大変な状況を見せて、越前の事は越前でなんとかせよ…
という展開に、説得力を持たせるかw
そして、周明はやっぱり何者?
次回は「雪の舞うころ」
次回も、色々ありそうですが…
面白そうな予告でしたねw
越前と京の都、二元で進む物語。
それでは、皆様…また来週!