光る君へ 第二十一回「旅立ち」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
中宮定子の乱心…そして、自ら尼削ぎ…
帝は、ご立腹である…?
まあ、そんな単純な話ではないよね。
宣孝、ゲスいw
うがちすぎw
為時、馬子にも衣装w
少納言、定子に着いていくと…
実資、愚痴w
そして、伊周はいまだ見つからず…?
嘘の出家w
貴子がついてゆくことで、伊周は納得したようでしたが、帝はそれを許さず…
二条弟が火事?
火を放ったのは誰ですか…定子ですか?
様子がおかしいと思ったら、定子のお腹には、やっぱり帝の子が…
まひろは、何かあるとすぐに琵琶を弾くw
道長は、右大臣から左大臣に
順調に…
一条天皇の、次の妃は?
定子とお腹の中の子は、とりあえず無事なようです。
まひろとききょう、春はあけぼの…の、前提になる会話です。
枕草子が産まれた瞬間ですね!
それを読む定子は、どんな気持ちでしょうか?
越前赴任の、事前準備…
宋人を、穏便に帰す…か。
惟規、試験に受かったw
とりあえず、めでたいのか?w
まひろは、出立前に何かを書き始める…
その文は、道長にw
いつもの場所で、何を話すのか…
道長は、謀略を否定せず…しかしw
お前と交わした約束は、いまだ何一つ果たせてはおらぬ…か。
ホントに、この二人はもうw
あれから、もう10年か…
まひろは、後悔を口にする…
そして、琵琶湖を渡って、舞台は越前へ!
さっそく、宋人の様子を見に…館は騒然としていますw
次回は「越前の出会い」
なんか、新キャラ出てくるw
越前のお話も、色々ありそうですw
それでは、皆様…また来週!