大河ドラマ
べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三十一回「我が名は天」
べらぼう 第三十一回…「我が名は天」です。 いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。 さて、噴火の次は洪水か… 鬼平、活躍の回? 引けー!で、引くような大水なの?w 言霊のおかげ…ではありませんがw 家治は、そろそろ…? という事は、意次もそろそろ…? どこも、復旧作業大変そうやな… 鬼平、市中の見回りw 復旧の手間賃も上がっている… 貸金会所令の話が、タイミングが悪いことにここで… 田沼対他… 天は見ておられる…正しきものは誰か? 醍醐って、チーズみたいなもんでしたっけ? おふくは、他の赤ん坊にも授乳してるのか… それは、大変だ… そして、家治はやはり醍醐にあたった? 治済、傀儡政権を作って、操りたいって事ですかね… 逆恨みも甚だしいな… お知保の方も、操られてるだけ… どんどん、情勢は田沼の不利な状況に… そなたのために言うておる…