豊臣兄弟 ! 第八回「墨俣一夜城」
豊臣兄弟! 第八回「墨俣一夜城」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
OPで小一郎と直…夢か?夢なのか??><
夢じゃなくて良かった…
ととさまに、祝言の報告w
さて…
墨俣、素直に建つとは思えないがw
斎藤の横やりが入るが…
八須賀の芝居に、騙されてくれたww
7日か…結構かかるなw
互いの信頼関係が、重要な局面です。
安藤守就とやり取りしているのは、誰か…半兵衛?
斎藤達興は、完全に信長を侮っています…w
夜のうちに柵を組む…そこから、砦作りの始まりですねw
何故もっと早く手を打たなかった…って、どの口が言うの?w
小一郎は、直の作ったお守りと握り飯で、一息w
おかげで、命拾いw
一方、直は中村で父と対面…
花嫁衣装をもらう…と思ったら、倉庫に閉じ込められるww
美濃三人衆と一戦…
直、回想シーンで父に助けられた事を思い出す…
ごめんなさい、いつも言うことを聞かなくてw
お前が幸せなら、それでよいわ…
ありがとう…
フラグ満載過ぎて、もう…><
そして、斎藤の大軍が攻めてくる。
小一郎たちは、本命の城攻め…
しかし、こちらは罠!
墨俣は湿地帯なので、柵もすぐ抜けてしまう…
一夜って、一夜しか持たない城って事だったの?w
これは、斬新な解釈w
小一郎、安藤守就を調略…w
信長様なら、新たな面白き世を必ずお作りになるw
逃げるとこへ、竹中半兵衛ww
急転直下、直は中村からの帰り道…
悲しい><
豊臣兄弟は、結局負けて帰還…
そして、涙の対面…
今回は、次回予告なし…余韻ですね><
次回は「竹中半兵衛という男」です。
では、また来週!