べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第四十八回「蔦重栄華乃夢噺」
べらぼう 第四十八回…「蔦重栄華乃夢噺」です。
本編はリアルタイムで観てはいたのですが、年末仕事やなんやかやでバタバタして、遅くなりました…
一応、ネタバレですので、録画視聴の方はお気をつけください。
治済は、阿波への輸送中…逃げるが…
って、逃げる途中に落雷による落命?
それは、ご都合主義すぎる…w
十郎兵衛は、そのまま治済として生きる?
市中では、写楽は誰だと噂に。
写楽=十郎兵衛が、天啓か?
歌は、納得しているようなので…良かったです。
本居宣長が、捕まらないのはなんでだ?と…
今度何かやらかしたら、身上半減じゃなくて没収…
本居宣長の説得のだしに使われる、定信w
庶民の識字率と、教養の高さが、異常なんですよね…江戸時代は。
遠征時に、長編が望まれている事を聞いて、馬琴に長編を書かせる。
鬼平が見つけてきたのは…瀬川?
伏線回収とばかりに、いろんなキャラのその後が描かれます…
吉原も苦しいながら、事業継続。
そんな蔦重に、病魔が…
江戸患いこと、脚気ですね…
この時代は、栄養状態がどうとか、わからないでしょうから…死の病と言われれば、しょうがないですよね…
みんな、蔦重の仕事の集大成にしようと、動き出す…
読本に黄表紙に狂歌集に錦絵…
結局、病気を餌に本を売りまくるw
年明け、夢枕にお稲荷様が現る!w
ほんとですか?はい
それで質問タイム終わりw
お稲荷さんが最期のお迎えに来るのねw
合図は拍子木w
耕書堂は、みの吉が継いでくれそう?
戒名に墓碑銘までw
準備万端。
書をもって世を耕し…
源内先生との、約束通りの人生になりましたね。
日本一のべらぼうw
最後は、飯盛さんの墓碑銘ナレで…?
拍子木はまだ聞こえてないよw
屁のかけ声で、戻ってくることにw
と言ったところで、お後がよろしいようでw
皆様も、一年間お疲れ様でした!
それでは、また来年「豊臣兄弟!」でお会いしましょう!