豊臣兄弟! 第二十二回「播磨大誤算」
豊臣兄弟! 第二十二回「播磨大誤算」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
上月城の戦い、秀吉に何があったのか…
小芝居…
実際のところは、城内皆自害…
半兵衛の提案…
そして、官兵衛は何故織田に付くことを選んだのか?
播磨勢を、どっちつかずの曖昧な状態から、どっちに付かせるかハッキリさせる…
しかし、なかなか思惑通りにはいきません…
毛利・尼子・別所と、綱引きが続きます…
約束は、破るためにある…><
二兵衛の賭けは、どうなるのかw
半兵衛、官兵衛を看破していますw
時をかければ、思わぬ事が起きて、勝ち負けを覆すことも出来る…
真理ですね。
そして、半兵衛倒れる…
今回、回想が入り混じって、よくわからない事になっておりますw
書写山…姫路ですね!
悪夢にうなされる秀吉…
なんだかんだで、秀吉は記憶喪失…一過性健忘ですね><
みな、秀吉の記憶を取り戻そうと、過去を遡る小芝居をしていますw
しかし、なかなかw
官兵衛は、小一郎に代わりに立てと…
荒木村重は、信長の前に…
裏切りを疑われ…あなおそろしや…
昨年のべらぼうにもありましたが、饅頭怖いw
毛利と通じとったのは、与力の二人…
安国寺恵瓊の登場w
そもそも、誤解の元はお前だw
小一郎、秀吉の記憶を取り戻すために、母を連れてくる…
秀吉は、思い出したようで…w
家来衆は誰かにお任せして、また百姓に戻ればええんじゃ…w
そういうわけにも…^^;
やはり、母親の顔を見てw
兄者の災いを、半分引き受けてやるw
そして、結局荒木村重は謀反…
次回は「さらば半兵衛」です。
半兵衛の退場、予定されていたものとはいえ、良いキャラだっただけに、ちょっと悲しいですね。
では、また来週!