豊臣兄弟! 第三十五回「秀長誕生」
豊臣兄弟! 第三十五回「秀長誕生」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
天正12年3月、信雄と家康…狸め…何が「我らがただすのじゃ」だw
大坂城では、小一郎の元に甥っ子が…
舞台は、小牧山城…
しかし、小牧山城はすでに敵の手に…
信雄は、家康に言いように使われて、良い面の皮ですねw
戦とは…人が死ぬものなり…
とりあえず、信雄のおかげで、緒戦は徳川の勝ち…
全国各地で、厭戦感情が…
秀吉、霍乱…
戦が長引けば、民の現状は、そりゃそうなるよね…
丹羽長秀は、健在w
和睦の相手は、信雄…さて?
家康めに担がれただけじゃ、すべてあやつのせいじゃww
他責思考…ここに極まれりw
小一郎、ブチギレw
和睦、どうなるww
これからも…末永く、わしのために働いてちょw
お主がおるから、信長公を超える武将になるやもしれぬ…
長秀から秀長へ…w
次回は「姫若子と鬼若子」です。
次回は、四国攻め…
家康は、おとなしくしててくれないですねw
では、また来週!