べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第四十六回「蘇我祭の変」
べらぼう 第四十六回…「蘇我祭の変」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
歌、帰還!
好かれたくて、役立ちたくて、てめえを投げ出すヤツがいんだよ…
そういう尽くし方をしちまうヤツがいんだよ…
いい加減わかれよ、このべらぼうが…
蔦重の無茶が、恋しくなってたよ…
役者っぽいことで、出てくるのが見栄を切るシーンというのは、お約束ですがw
一方定信…
大崎を見つけた…逆スパイになれと誘う
将軍 家斉は、子が流れて、頭痛がして、たたりを恐れている…
歌の絵を、上手く源内の絵に繋げられるのか?
金主=定信w
鶴屋も巻き込むw
芝居の稽古に、大所帯で押しかけるw
どんどんと、話が進んでいく
戯作者チームは、盛り上がってますw
絵師チームは、50人を描き分け…
パーツごとに、モンタージュですねw
そこへ、勝川春朗…出てきたのが、遠近法!
定信から、東洲斎写楽の名を、与えられる!
芝居町に出店した、耕書堂の支店。
売れる売れるわ…えらいことにw
特徴をデフォルメした絵w
絵師の予想が、江戸中の噂に…
治済は、罠にかかってくれるのか?
大崎は、結局逆スパイしてくれるのかw
治済が、市中に微行して、源内が生きているかどうか、確かめる?
そこがチャンスなのかな?
そして、蘇我祭が始まる。
出てきた、治済。
さて…
石橋の字、定信の字…
おかしいのお…
これを食してから行くとするかな…
そ・な・た・が・な…
定信一派の企みが、完全に治済にバレた…><
毒饅頭…
知っておるぞ…
その脅しが、一番恐ろしい…
って、誰????????
次回は「饅頭こわい」
最後に出てきたのが、一体誰なのか…
傀儡?影武者?
今度は、逆に治済に毒饅頭を食わせる?
それでは、また来週!