べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第四十五回「その名は写楽」
べらぼう 第四十五回…「その名は写楽」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
蔦重、戻ってきて早々にため息…w
まあ、ていの事は巻き込めないかな…
悪党に天誅…
定信、強引な手口…野暮な仕打ちw
源内が生きていると触れ回れ…とw
結局、ていには全部話すw
やらぬという道が塞がれている上は、やるしかございませんでしょう…
さすが、ていさん男前!w
春町への供養か…
成績にちなんだふざけ方をしてくださいw
緊縮財政は、やっぱりええことないよね…
江戸三座の歌舞伎小屋が窮地…
葵小僧の件とか、色々過去の伏線が回収されていく展開だねw
蘇我祭で、役者が町中で踊るw
そこへ、素の顔の役者絵を!
蔦重の、未来が見えるサイドエフェクト発動w
瑣吉は、相変わらず空気読めないw
みの吉、ナイスフォローw
源内と思わせる、画号を考える中で、出てきたのが写楽!
一方、定信に金を出してくれと…w
吹けば飛ぶような本屋という、蔦重の自虐w
そして、出てきたのが千両箱…!
当時の仇討ちは、奉行所に届けて認めてもらわないといけなかったからねw
歌は、蔦重とのやり取りを懐かしく思い出す…
蘭画チックで源内風の似顔絵…めっちゃ難しい注文w
みんな、文句だけ言う蔦重に不満…w
政演は、歌を頼ったらって言うけど、今の歌は…><
蔦重も、歌の画を見て…何を思う?
幕府では、治済はまだまだ暗躍…
一橋の血脈で染め上げてこそ…w
仇討ちはよー
今更、治済の気味の悪さに気づいたww
そこへ、大崎が見つかったとの…
大崎は、身の危険を感じて、治済の元に来たが…治済は、どうするのか?
やっぱり、蔦重の中にも、歌の絵が!
たかが浮世絵一枚に、どうかしちゃいないかね…
そんな人と仕事しても、やりがいはないかも…
歌のところへ、ていが…
これは、蔦屋重三郎からの恋文にございます…
歌の前で、ていは「出家する」宣言…「嘘だね」と一蹴w
二人の男の業と情…因果の果てに生み出される画を見たい…
この説得は、歌に届くのか…
てい is back with 歌麿!
次回は「蘇我祭の変」
いよいよ世に出る、東洲斎写楽!!
かかったか!w
そう来たかw
南畝の辞世の句「今まではひとのことだと思ふたに俺が死ぬとはこいつはたまらん」
おもろいw
それでは、また来週!