べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第四十三回「裏切りの恋歌」
べらぼう 第四十三回…「裏切りの恋歌」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
歌が描く、花魁の錦絵。
吉原は不景気…
しかし、歌はもう心を決めている…
いい女いねえか探してる…ねえ><
知らぬは、蔦重ばかりなり…
上様は、政に興がわかぬ…
定信の横暴も、まだまだこれから…?
定信、日光に向かって祈る?
オロシャは、どう出ますでしょうか?
長崎入港で、納得してくれるのか?
歌の台詞が、一々切ない…
一橋治済は、面を前に何を思うww
長崎入港で、オロシャは納得したようです…
まだ、続きがありそうやけど…
穏やかな日々は、長くは続かず…
鱗の長男が持ってきたの、歌の手切れ金か?
歌が描いてるのは、恋心…
おきよさんみたいな人…そういう事じゃねえ><
蔦重が、どんどんダメな方向に…
いよいよ、破局へ向かって…
まあ、おつよがいなくなって、おていが妊娠した時点で、この結末は見えてたけど…><
おてい、蔦重の話を聞いて産気づく…完全に早産…
そして、定信は大老に…?
将軍になったつもりでww
政には関わらずww
上様に、はしごを外されたww
誰の書いた筋書き?w
定信に近づくのは、高岳…久々登場!
えらいまた、懐かしいモノをww
ひげ面の蔦重は?そして、おていさんはどうなった?><
次回は「空飛ぶ源内」
源内先生、生存説?w
歌も、どうなっていくのか…
それでは、また来週!