べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第四十二回「招かれざる客」
べらぼう 第四十二回…「招かれざる客」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
尾張の書物問屋と仲良しw
蝦夷に、オロシャの船…国交と通商を望む…
しかし、定信はどんどん強引に…
朝廷との間も、まだまだ…
一方、つよはナレ死…
滝沢瑣吉と唐来参和…
吉原も厳しい様子><
吉原にも、看板娘に乗ってもらう事に?
結局、入銀w
妙法 蓮心院松日秀信女ってのは、実際の法名でしょうか?
なんて、しょうもないところが気になりますw
そして、年明け耕書堂は店内の畳を入れられることにw
やーっちまったなーじゃねえしw
武家伝奏を相手に、定信は…
済んだことをネチネチとw
定信は、公家を処罰…
これは、軋轢の元になりそう…
治済、看板娘を見てる場合かw
若年寄 本多忠籌が市中に見に来る…w
看板娘が出すお茶が、一杯48文…暴利やなw
蔦重と歌、もう絵だけの話じゃねえんだよ…
そういうとこが、歌には気に入らない…
おていも、頭が痛い様子ですが…大丈夫か?
子が出来たのでございます!w
おめ!
歌も、結局弟子に描かせる!
そこへ、久々登場の西村屋…不穏><
西村屋の二代目は、鱗の次男坊なんだw
歌、どうする…
蔦重と描くだけじゃ、絵の幅を狭めてしまう…
良い殺し文句ですねw
爆笑問題、コンビで出てきたw
どっちも、相学の先生か。
幕府は、定信褒め殺し作戦?
田沼病…またそれかw
そして、看板娘も目を付けられることに…
人相見と錦絵の相違で、もめ事に?
いい話…
しかし、その実態は、借金の形にオレを売った…
蔦重、泣き落とし…さて?
口では承諾しましたが…
西村屋との仕事…結局請けることに。
次回は「裏切りの恋歌」
とうとう、二人の間に決定的な亀裂が…
それでは、また来週!