べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第四十一回「歌麿筆美人大首絵」
べらぼう 第四十一回…「歌麿筆美人大首絵」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
須原屋さんも、身上半減か…><
どんどん、市井はの人たちは、息苦しくなっていきます…
オロシャが江戸を攻め込んでくるw
知らねえってのは、怖えことなんだよ…その通り!
死ぬ前にもう一度見てえんだよ…浮かれて華やいだ江戸の町を…
おていさん、無理です!!無理です!無理ですwww
つよ、頭痛か…なんでしょうね…心配ですね><
歌の新作…大首絵。
雲母摺り、贅沢w
お主、男色ではないのか…空気の読めない男、瑣吉w
歌は、男か女かで分けたりしない…
つよの頭痛は、何の伏線か…
おていさんの案思の中に、使えそうなモノはあったのかな?
女子にもウケる書物…さて?
惚れた腫れたは…かわいさ余って憎さ百倍とも申しますし…><
歌の望みは、キレイな抜け殻だけが残ること…切ない。
遠慮してんじゃないよ、おっかさんの前で…
つよ、無理矢理医者にかかるw
そして、雲母摺りの錦絵ができあがった!
将軍補佐の役目も、いつまでか…
徳川宗睦って、尾張の人?
定信は、尾張に近づいて…一橋との、綱引きの始まりですね…
結果は、定信の計算通り…
人相見?その流行発信地は、蔦屋!
錦絵に、歌麿のサイン入りw
今度は、市中の美人絵。
おていさんが、思い浮かんだのは、黒地白字の書物?
インクが余分にいる…これも、贅沢だね。
髪結床に行かずに、おつよに髷を結ってもらう…
その場で、昔の子捨ての真相を聞かされる…
おとん、タチの悪い借金を作って、蔦重に累が及ばないように、縁切りして逃げたのか…
強いのは、親に捨てられたせい…
ごめんね…><
この親子も、ようやく和解ですね…よかったよかった^^
おっかさん…重三郎…フラグでしょうか?><
そして定信、今度は朝廷との綱引き…
治済とも、本格的に衝突w
オロシャの船が…
次回は「招かれざる客」
おていさんに子が?
蔦重とは終わりにします…雪解けとなったと思われた、歌との仲もまた…><
それでは、また来週!