べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第四十回「尽きせぬは欲の泉」
べらぼう 第四十回…「尽きせぬは欲の泉」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
べらぼうも、もう40話…
定信、意見されるが頑な…
義気…理想論過ぎる。
そして、またもや治済w
蔦屋は、身上半減ブーム、もう終わりw
再印本?昔の作品の再販ですね。
さて、お上と庶民、根比べの様相を呈してきましたが、どうなりますでしょうか…
政演、弟子を紹介する…ツダケンじゃんw
ここにきて、新キャラ続々w
これが、南総里見八犬伝に繋がってゆくのかしら…
歌麿とは、まだ…
定信は、どう思う…
内心では、おもんない世の中にしちゃったなって、思ってるんじゃないでしょうか?w
歌麿は、栃木で大活躍?
ちまたの美人を、錦絵にして集める…か。
義兄さん、また久しぶりの登場ですが…天下人の相w
蔦重は、歌のとこへ出向くが、つれない返事…
仕事は一緒にする事になったけど、もうすれ違った心は、元に戻らないね…これは><
政演は、このまま真人間になってしまうのか?w
歌と蔦重、仕事仲間としては、ええコンビなんやと思うけどね…
多分、距離が近すぎたんでしょうね…
政演に、黄色い声ww
こんなの、その気になっちゃうww
須原屋さん、どうしたんでしょうか…?
次回は「歌麿筆美人大首絵」
いよいよ、歌麿の美人画が出るようです!!
男色の相…今更、そこの切り込んで、二人の関係はどうなってゆくのか…
それでは、また来週!