べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三十九回「白河の清きに住みかね身上半減」
べらぼう 第三十九回…「白河の清きに住みかね身上半減」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
歌麿…悲しい><
立ち直ってくれるかどうか?
奉行所とのすりあわせをして、地本問屋の株仲間が発足。
組合の自主検閲…こんなものは、ザルww
なかなか、大変ですねw
蔦重は、歌に自分の気持ちをわかって欲しいだけ…ごもっとも!
しかし、奉行所が踏み込んできて…
ふんどし越中守、直々に検分ww
好色本の類いは、二度と出さぬと誓え…
魚は、澄んだ水と濁りのある水、どちらを好むか…
元の濁りの、田沼恋しきww
面と向かってよく言うw
おていさん、奉行所での蔦重の様子を聞いて倒れるww
助命嘆願…
おていは、どうする?
栗山の元へ…
許しても改めぬものを、許し続ける意味がどこにある…
義を見てせざるは勇なきなり…
堂々と渡り合う、おていさんの度胸…
そして、お裁き…
身上半減…こんな時でも、戯けるww
おてい、お白砂でキレるww
そりゃそうだw
蔦重は、変わらないww
暖簾や看板を、半分に切ってるww
南畝先生、久々登場w
耕書堂、全力でネタになるww
身上半減の店w
定信の元へ、平蔵が…
葵小僧…とな?
はみ出しモノの集団…
定信の政策は、完全に机上の空論ですねw
次回は「尽きせぬは欲の泉」
歌との間も、どうなるのか…
それでは、また来週!