べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三十八回「地本問屋仲間事之始」
べらぼう 第三十八回…「地本問屋仲間事之始」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
政演とのケンカ別れ…さて、これがどうなってゆくのか…
かつての己のような輩を潰そうとするww
そこへ、歌の弟子が…
おきよは、梅毒との事…江戸の世で、それはつらいな…
蔦屋の冨本本は、縁起が良いw
不景気で、治安が悪化…
真人間に鍛え直す、寄場を…w
それに、鬼平を大抜擢…嘘ですww
おきよは、調子悪そうですね…
鶴屋が、政演に引き合わせる…さて?w
政演、結局菊園と結婚したんかw
モテたいから、戯作や絵を始めたw
しくじったのは、蔦重…
とうとう出た、黄表紙・浮世絵の出版規制…
地本問屋は、どう対策するんでしょうか?
おきよの病状は悪化…?
地本問屋を集めて、何を話すのか?
確かに、鱗形屋と西村屋、久しぶりに出たw
べらぼう祭ですねw
政演は、どうするのか?
立ち上がる!ちょっと、見直したw
やってられるかw
本音w
平蔵、賂は受け取らぬと…言った舌の根も乾かぬうちにw
騙されてた分の金を、利息付けて返すw
本屋の浅知恵w
江戸が上方に劣るなど、将軍家の威信に関わるww
株仲間を作って、自主規制させる…か。
良い落とし所ですかねw
政演は、結局落ち着いたねw
しかし、そこへおきよの悪い知らせが…><
歌麿も、もはや…
毎日、顔が変わってるから、まだ生きてる…悲しすぎる…
次回は「白河の清きに住みかね身上半減」
ひどい罰になりそうですが、蔦重はどうするのでしょうか?><
それでは、また来週!