べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第三十七回「地獄に京伝」
べらぼう 第三十七回…「地獄に京伝」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
蔦重、ため息。そして涙…
二人は、良い夫婦になりましたね!
春町の死は、定信にも堪えた模様ですが…
しかも、江戸っ子の話の種に…
そして、黄表紙の戯作者がどんどんと…
武家がダメなら、町方の政演に期待が…w
きっついなぁ…><
ご政道をからかわない形で…そんなの面白くないw
栃木の小間物屋www
益子は、大河初登場かしら?w
遊びのない人生なんて、面白くない!
徳政令…ひどい話だわ…
遊び場まで奪うとな…
吉原も、ひどい有様…
地獄ですか?
倹約は、不景気を長引かせる…
そりゃそうだね。
おていが、意見。
夫婦げんかの始まりですか。
歌麿と政演は、何を見せられてるんだろうって顔ですねww
倹約は、弱い者につけが回る…
大奥も倹約の嵐…
大崎は、面白くないでしょうねw
本居宣長と松平定信も、対立構造?
光あるところ、闇もあり…
春町の死に報いるために、信念を貫く…そういう事じゃねえんだよな、定信よw
政演の新作は、キャラクターに感情移入させる。
夫婦げんかも、これまでですかねw
治済と定信、いよいよ決裂の時でしょうか?
蔦重の新作も出たようですが、政演の新作がよそから…
キレた蔦重…黄表紙は、面白さが大事!その通りかなw
蔦重と政演が、ケンカ別れ…
次回は「地本問屋仲間事之始」
次回、主力の戯作者をまた失い、蔦屋はどうなるでしょうか?
それでは、また来週!