べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 第十四回「蔦重瀬川夫婦道中」
べらぼう 第十四回…「蔦重瀬川夫婦道中」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
今日は、スタートが30分遅れです。
さて、先週の続きで、蔦重までいきなりお縄状態ですが…どうなりますか?
とりあえず、蔦重と瀬川は、釈放されましたが…
かぼちゃの旦那、調子良いなw
男たるもの、一国一城の主となってこそ…ね。
昔の歌をもじって遊ぶ…ホントに教養の塊ですね。
そして、瀬川の元に…
瀬川が題材の本を持ってくるw
一緒に店やんねえか?
夢は大きく?
エレキテルは、嘘っぱちのおもちゃww
なるほど…粗悪な偽物がw
二人は楽しそうですが…それを快く思わない人間も…
恨みの因果を巡らせても、切りがない…というのは、その通りなんですがね><
親父様から、呼び出し…ろくな予感がしない。
やぶ蛇とは、この事…
吉原ものは、四民の外…市中に家屋敷を持つなど、言語道断…とな。
瀬川の元に、奉行所から呼び出し…
そこには、検校も…
きっと叱りおく…
離縁を申し渡される…
そなたの望みは、何であろうと叶えると決めたのは、わたしだ…切ない。
検校は、亀の化身w
悪く書けない…
ペイ・フォワード!
吉原は、忘八の里から変わらなきゃならねえw
結局、親父様は祝言の証人になってくれることに。
吉原の暮れはふけてゆく…
新年、瀬川は吉原を離れる決断を…
夢を現にしたいなら、余計なものを抱え込んじゃならない…
悲しすぎる結末…
おさらばえ…
次回は「死を呼ぶ手袋」
さて、次回は瀬川がいなくなっても、話は続いていく…という事で。
幕府も、引き続き色々ありそうです。
源内先生は、どうしたんでしょうね?w
それでは、また来週!