光る君へ 第三十七回「波紋」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
前回の最後…不穏な空気に包まれましたが…さて?
倫子は、何を思う…
大量生産でない、装丁した本物の本って…ホントにキレイなんですよねー
本好きの下剋上を思い出すw
源氏の三十三帖の物語、完成。
といったところで、まひろはお土産持って里帰り。
賢子、立派に成長したな…この間、何年経ってるんだろう?
白ご飯のプリン盛り…w
あんまり、美味しそうに見えないw
お帰りの宴、賢子はずっと不機嫌…
惟規が、空気を読んでるなんて…w
そして、あっという間に戻ってこいと…
賢子とは、結局仲直りできぬまま…
大嫌い、悲しいね><
彰子は、内裏に戻る。
敦康と敦成、この異母兄弟の今後の運命や、いかに…
光源氏の一生の物語は、まだまだ続く…
内裏で、読書会。
一方で、清少納言…
源氏物語を読んでいるようです。
伊周、嫁の親族から突き上げを食らう…
これが、伊周の再びの悪夢の始まりか…またもや、呪詛をw
お前には、それしか能がないのか…
その頃、藤壺に強盗が入る…
明らかに、風体がただの盗人じゃねえw
敦成を、次の東宮に??
どうしてそうなった?
伊周、正二位に昇進するが、態度は相変わらず…
やはり、隆家がコウモリか…w
為時も昇進。
しかし、為時ももうええ歳やな…w
ききょうは、源氏物語の感想を…
次回のOPが、見逃せませんね。
次回は「まぶしき闇」
闇とは、どの辺のことでしょうか?
それでは、皆様…また来週!