光る君へ 第三十五回「中宮の涙」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
金峰山へ御嶽詣に向かう、道長一行…
まひろは、胸を押さえて胸騒ぎでもしているのでしょうか…?
伊周が動き出す…
隆家は兄を止めようと…
一方道長は、道中雨に遭う…
当然、舗装されていない山道ですし、傘もない時代ですから、大変ですね…
道長は、食欲がない様子…
まひろと話す、一条天皇。
親心について諭す…
雨は上がりましたが、道長は元気がない。
今度は、岩山登りww
マジで大変やなw
奈良・金峯山寺まで、9日もかかったのか…
道長の写経をお山に奉納して…
そして、お参りを終えての帰り道…
伊周は…
というか、伊周・隆家は弓矢使うの好きやなw
伊周と隆家、どうなるのか…
お前は、俺の敵か…
これが、あの過ちのわび…切ないね。
そして、無事に都へ帰還。
敦康親王、ええ子やな^^
まひろも、道長の顔を見て、安心する!
そして、昨晩書き上げた、物語の続きを…
小鳥を追いかけていたころのお前は、このようにけなげではなかったがww
嘘はつくし、作り話はするしww
二人にしかわからない話、懐かしいね(*´Д`*)
不義の子の話、ここで初めて道長は、事実を知ることになるのですかね…
物語になってしまえば、我が身に起きたことなぞ霧の彼方…
あかね(和泉式部)は、何度も出てきて、結構重要人物なんですね…
ものをのみ 乱れてぞ思ふ たれかには 今はなげかん むばたまの筋
書くことで、気持ちが昇華される…
それは、ある意味真実でもある。
そして、惟規何やってんのww
禁忌を犯すから、燃えるww
ひどいヤツだw
まるで尊くないことをw
どれもこれも、源氏物語のネタとして、ありがたく使わせていただきます…の精神だなw
源氏物語、内裏でも流行っていますねw
彰子、光源氏が引き取った娘を、どうするのがいいか、希望を…
そして、自分の気持ちに正直になったらいいと…
それを聞いた彰子は、涙を…そして、お渡りになった帝に想いを伝える
お上、お慕いしております!
言葉と様子を聞いた/見た帝は、また来ると…
御嶽詣の御利益…それは、これからですね!
彰子はおめかし(*´Д`*)
彰子は、大人になった…
さみしい思いをさせてしまって、すまなかったのう…><
道長とまひろ、しみじみと月を見上げるw
それを、影から見ているのは…
次回は「待ち望まれた日」
清少納言、久々に登場w
さて…
それでは、皆様…また来週!