光る君へ 第三十四回「目覚め」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
興福寺の圧力…「わたしを脅しても、無駄である。」と、突っぱねる道長…さて?
強硬手段に出る、興福寺側…
一方、彰子と親王は、すっかり良い感じですねw
道長にとっては、まだまだ胃の痛い話の展開だw
引き下がるのに、条件を提示…多すぎw
断られ、ニヤリと笑う定澄…不気味だわ。
まひろに、なんとかならぬかって、無茶振りが過ぎないですかw
定子が死んで、もう6年か…早いな。
内裏のうわさ話…いやだねえ。
惟規、大抜擢やんw
伊周の息子、道雅も取り立てられそうですが…
彰子、局に赴く…
源氏物語の、解釈の話を。
宮中では、まひろの源氏物語が流行っています。
帝も…
物語の始まりを、話す…
また来る…と、言い残してw
平安時代の祭事は、なじみのないものが多いですね。
和歌・漢詩の会も、様々開かれていたんでしょうねえ。
良い身体をしておるって、なんちゅう会話だww
雨も止んで、会は再開。
帝も、男やで…とw
先週もらった扇を見て、また回想…
道長とともに歩めたかも知れない人生を、妄想するw
それが、物語に反映される…
親王が病に…
伊周が見舞いに来るが…拒絶される…
これがまた、伊周暴走の引き金にならなければいいのだが…
道長親子は、続く凶事を払うために、寺で修行w
伊周は、これを好機とみて、動くのか…
次回も、波乱がありそうです。
次回は「中宮の涙」
中宮彰子が、帝に心を開く…
それでは、皆様…また来週!