光る君へ 第三十三回「式部誕生」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
藤壺に…参内した日。
宮の宣旨から藤式部の名をもらう。
どの言葉尻が、気に入らないのか分からない世界、怖い…
公任と斉信。
藤壺の女房たちをボロクソww
斉信、女房たちにため息w
右衛門は、昔話を…
そして、聞こえるのは誰のいびきやw
寝言までww
ひどい環境ですねw
寝坊w
初っぱなから…これが、悪かったのかなw
伊周、おとなしいのが逆に不気味…
書く気になれず、気がそがれるまひろ…
道長に里に帰って書きたいと言うが、聞き入れられずw
右大臣に頭を下げられたら…
結局、里で書くことを強引に押し切ったww
中宮彰子と、話す。
そして、色々と思うところがあった様子。
我が家!
追い出されたのでございますねww
そりゃ、そう思うわw
惟規は、言葉とは裏腹に、姉を心配するw
除目の儀にて…道長と右大臣、やりあう…
そして、ほくそ笑む伊周。
何を企んでいる?
まひろは、物語の続きを…
大勢の男と、むつんだわけでもないのにwww
帝に意見する道長。
受け入れる一条天皇。
藤壺に戻ったまひろ。
わたしも源氏物語を読みたいと、彰子に言われる。
喜ぶ道長ですが、さて?
そこへ、帝のお渡り。
昔のやりとりを、改めてw
朕を難じておると思い、腹が立ったww
ハッキリと言われるw
褒美として、道長からもらったのは…昔の出会いのシーンを再現した、扇?
結構粋なことするねw
物語は急転直下…
奈良から、僧の一団が…
興福寺の定澄。
宣戦布告に等しい…
次回は「目覚め」
彰子との距離は、さらに近づきそうです。
それでは、皆様…また来週!