光る君へ 第三十二回「誰がために書く」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
寛弘2年(西暦1005年)…平安時代のどの辺りかという年代が、いまだによくわかりませんw
内親王の裳着の儀にて、伊周の席次で、揉める?w
乙丸、うつけww
まひろ、創作意欲が旺盛ですねw
日々の暮らしのためにならぬ仕事w
いと、辛辣w
道長の館で、漢詩の会。
伊周兄弟も来て…表向きは、穏便ですが…
まひろの物語、帝の心には届かず…
しかし、一度火が点いたまひろの創作意欲は、消えず。
帝のお渡り。
その場で、源氏物語の感想をw
実は、続きが気になっているww
おとりでございますか?
そうだ。
正直過ぎるw
為時とまひろ、相談。
賢子をどうするのか…
賢子、賢い子だからそりゃそう思うよね。
そして、藤壺へ!
中宮彰子にお目通り。
赤染衛門、波乱の人生ですなあw
彰子がどんな人か、ほとんどしゃべらないので、衛門にもわからない…と。
晴明も、とうとう…
最期が、光の話かw
光強ければ、闇も濃くなる…
呪詛と祈祷は、表と裏…
晴明の瞳に、星空が映っている!
そして、予言通りに。
伊周を陣定に…どうなる?
そこへ、不吉な皆既月食…
内裏で火事…
晴明が死んですぐに、凶事とは…
雨降って地固まる方式?w
東宮は、祟りだと狼狽えておりますw
帝の御代は長くは続くまいって、それはお前の願望やろw
伊周の進言、帝にどう響くのか…
隆家、空気が読めないw
そして、まひろが内裏に上がる日。
お前が、女子であってよかったって、為時の初めての言葉…
男子であればって、いつも言われてたから…
ご挨拶…
内裏の他の女房と、上手くやっていける気がしないw
次回は「式部誕生」
籐式部…
帝には「朕を難じておる」と言われる…
次回も、展開が色々転がっていきそうですね。
それでは、皆様…また来週!