光る君へ 第三十一回「月の下で」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
まひろの書く、物語を読みたい…と。
というより、中宮様に献上したい…こっちが、本音ですねw
お役に立ちたいとは存じます…されど
オレに力を貸してくれ…
さて?
四天王も、出世の差によって、立場の違いが色々と…
そこへ実資w
同じ事の繰り返しww
会いたかったのは、公任ではなく…w
枕草子には、なまめかしさがないとな…
わからん世界だけど、人物を多面的に描いてないと、リアリティがない的な事なのかな。
彰子、両親の事が心配なようですw
ええ子や。
明子だって、母親…
子どもの事は心配です。
道長、家族の元へ帰らずw
まひろと惟規、禅問答w
自分らしさ…とは?
そして、物語を書く事を決意する…
当時としては、貴重な紙をこんなに…
オレの願いを、初めて聞いてくれたなww
まひろの物語を、初めて読む道長、わろてるでw
そして、語られる本音…
宮中の、帝の生身の姿を参考に…おもしろい。
人とは、なんなのでございましょうか…深いな。
月明かりの下、二人で一緒に月を見上げるのは、初めて?でしょうか?
おかしきことこそ めでたけれ
直秀の言葉…
全ての過去を繋いで、物語を紡ぐ…という、伏線回収ですね。
此度は、二人の夜に何も起こらず…w
そして、言の葉がおりてくる…
いずれの御時にか…
父と娘…
桐壺を奏上。
どんな展開になってゆくのか…
帝は、書き出しを見て、閉じてしまいますが…
次回は「誰がために書く」
舞台は、本格的に宮中へ…盛り上がってゆきそうですね。
それでは、皆様…また来週!