光る君へ 第三十回「つながる言の葉」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
宣孝が死んで3年…
京は、今度は干ばつですか…つくづく、呪われてますね。
これも、伊周の呪詛の影響でしょうか?
右大臣はあてにならない…そんな事は、最初からわかっていたw
晴明は、もう引退状態…
しかし、頼りになる陰陽師は、他にいない…
恵みの雨が…効果てきめんやなw
一方、枕草子流行中。
定子の影響力たるや…
和歌の学びの会。
出てきたのは、和泉式部。
伊周と隆家、どこで差が付いたのか…
元々の性格か?
為時と賢子、おはじきで遊ぶw
倫子は、娘の事が心配で、気が気じゃないですね…
親王様と喧嘩したの、なんでわかるのって、わからいでかw
為時は、道長の息子に、漢詩の手ほどきを…
呉越同舟ですね。
倫子は、道長とともに帝の御前に…
そこで、帝に意見する…処されるよw
伊周、引き続き呪詛中w
それが、効く事はあるのだろうか…
闇はいつまで…
それは、みんな知りたい事。
やはり、道長を照らす光は、まひろなのか…
賢子は、書にはあまり興味がない様子。
惟規も、相変わらずw
そして、言うようになった。
そんな面白い書物を書くものが、どこにいるのか…
灯台もと暗しw
まひろは、創作活動に夢中…
賢子は、寂しそうです。
そして、賢子はやると思った事を、期待通りにやる…
まひろは、煮詰まっている様子…
そこへ、道長登場。
次回は「月の下で」
直秀の名が、久々に…
いよいよ、源氏物語の片鱗が…
来週は、オリンピックで放送なしのため、再来週までお預けですw
それでは、皆様…また再来週!