光る君へ 第二十九回「母として」
いつものごとく、以下ネタバレですので、録画視聴の方は、お気をつけください。
今日は、定時に見られなかったので、この時間です。
内裏は、定子がいなくなって、初めての正月…
宣孝の役目、重要なんだww
賢子の成長、早いw
OPロールによると、久々に為時が出てくる模様。
国司の評価。
為時は、また無職かな…
ききょうは、枕草子を書いている模様。
定子の影の部分を、書く気はないと…
ききょうの立場では、道長の事はそんな風に見えるだろうねえ…
まあ、それはある意味仕方がない。
親子で見る満月、良いものだ。
って、宣孝が戻ってこないって、どういう事だ…
急すぎんだろ…
まひろと賢子は、どうするのか…
呆けているまひろの元に、賢子が歩み寄り…「父上は?」って、切ない><
為時、京に帰還。
そして、宣孝の死を悼みに、百舌彦がw
為時、道長の申し出を断る…
しかし、まひろは怒っているww
彰子は、一人で貝合わせをしていますが、倫子は気が気じゃないようで…・
って、貝合わせじゃなくて貝覆いですか…
詮子は、まだ元気そうですが…そろそろか?
親王を彰子が預かる…
伊周は、相変わらず。
そこへ、ききょうが…
伊周、思ってもいない事を口にする。
詮子、まだ四十かいw
まあ、色々あったから、老けるのも早かろうってものか?
伊周は、道長を呪詛している…
これが、決定的な結果になるのか?
倫子と明子、二人並び立つ…
舞いの場で、詮子倒れる…
伊周の呪詛が、詮子に…という描き方かな?
しかし、詮子は最期に伊周を許せと…
どうなるんだろうか?
エピソードタイトルの母としては、まひろ・詮子・倫子…
色々、掛かっていますね。
枕草子が、道長を脅かす…か。
それはまた、次回以降のお話ですね。
まひろは、源氏物語を書き始める。
次回は「つながる言の葉」
急転直下がありそうですね。
晴明も、そろそろ退場かw
それでは、皆様…また来週!