光る君へ 第二十六回「いけにえの姫」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
日食と地震…凶事が続きます…
それには関わらず、宣孝とまひろ、夫婦生活w
一条天皇、晴明の密書を読む。
道長の娘 彰子を、入内させよ…と
詮子からは、身を切れとアドバイス。
ひどい姉上w
これはいけにえだ…
ひどい父親…だが、つらい胸の内。
実資と、改元の相談w
田鶴は、口ばっか達者w
彰子、まったく覇気がないですが、何を考えているのかw
宣孝、調子の良い事を言っていますが、今のところはラブラブですねw
一条天皇は、やさぐれています><
行成は、道長に頼りにされていますね。
定子、内裏に呼び寄せたって…
帝…
呪詛は、得手でございましょうw
それが、旦那に言う事かw
定子が皇子を産むであろう月に、彰子の入内をぶつける…とな。
すごい事考えますね。
伊周と定子、いまだに色々と…
宣孝、まひろにキレられるw
夫婦げんかは犬も食わない…
そこへ惟規登場
相変わらずですが、元気そうw
そして、余計な一言w
わたしより若い女…
宣孝も滅茶苦茶ひどい事を…
しかし、いと曰く「正しい事が、万事正解ではない…」と。
久々に石山寺参りw
さわと来て以来ですね。
そこへ現れたのは、道長…
次回は「宿縁の命」
来週は東京都知事選のため、おやすみです。
次回も、色々目が離せない展開が、続きそうです…
それでは、皆様…また再来週!