光る君へ 第十二回「思いの果て」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
まひろ、父から頼み事…
なつめの娘さわとは、どんな人物か…?
とりあえず、押しが強い人のようだw
そこへ、空気を読まずに宣孝登場w
婿候補に実資ww
実資、赤痢wwww
呪われている?
実資、あっちゅう間に候補から外されるw
道長と道綱…良いコンビですねw
嫡妻と妾の違い…ね。
兼家と左大臣、道長の婿入りの話。
道長は、覚悟を決めたようです…
一方、まひろは相変わらずw
倫子、道長を慕っていると父に告白w
(想いが)かなわなければ、わたしは生涯猫しか愛でませぬww
やっぱり、きな臭い展開ですが、道長の嫡妻は、誰に…
喜ぶもの、呪うもの…
若手四天王も、明暗が分かれる…
庚申待か…
知らない行事が、色々ありますねw
道長からの手紙、これが今後の展開に大きく関わってきそう…
太郎、人の手紙読むなよww
そして、決別…滅茶苦茶切ないね。
夜空に光る、二十五夜あたりの月…
道長は、倫子の元へ…
まひろ、いい飲みっぷりww
次回は「進むべき道」
来週からは、新展開…ですかね?
それでは、皆様…また来週!