光る君へ 第九回「遠くの国」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
直秀、捕まる…道長は、恩情をかけるが…さて?
何かを察するまひろ…
まひろも、引っ立てられる…
道長は、検非違使に賄賂を渡してまで…
放免されたら、遠くの国へ流される…
まひろは、道長を拒絶…明確に…
盗んだモノを、貧しい者に分け与えてたからとて、盗み自体が許されるわけではなし…
太郎が、書物を読んでいるww
嵐が来そうですw
道兼は、花山天皇に気に入られたようですねw
宮中は、相変わらず…足の引っ張り合いがひどいw
記憶が正しければ、実資は帝が代替わりする時、役職に就かないって自分で言ってなかったっけ?
兼家、目覚めたww
というか、詐病だったww
晴明と謀…ひどい話だw
道兼、策士…
獄で、盗賊一味は盛り上がっておりますが…w
流罪が決まったようです。
しかし、死体の捨て場に連行…
結局、どこへゆくのか…?
直秀、結局殺されて退場?
オリキャラとは言え、なんか重要人物っぽかったのに…
まひろと道長、二人だけで埋葬…きっついね><
宮中は、忯子の怨霊の話題で持ちきりです…
そこで、晴明からの花山天皇に出家の讒言…
惟規は、大学へ…
まひろが男であったらよかった…か。
次回は「月夜の陰謀」
予告では、どんな陰謀なのか詳細がわかりませんでしたが…
花山天皇の退位が中心に描かれるのでしょう、
それでは、皆様…また来週!