光る君へ 第八回「招かれざる者」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
もう、あの人への思いは、断ち切れたのだから…
自分にそう言い聞かせる、まひろ><
矢傷の件を、道長に問い詰められ、誤魔化す…
都は、山に囲まれた鳥籠ね…
直秀に、一緒に来ないかと誘われるw
冗談めかしたけど、本気でしたねw
右大臣家は、みんなに嫌われてるねー
でも、倫子は道長が気になるご様子w
宮中の権力争いが激化…
そんな中、右大臣倒れる…帝は、大喜びw
右大臣家の兄弟も、きな臭い…
床に伏せった右大臣に、晴明は何をする気でしょうか?w
イタコが喚んだのは、忯子…修羅場ですねw
苦労なんて、知らない方が良い…ですか。
太郎は呑気ですね。
さて、どうなる事やら?
と思ったら、目覚めたw
道兼と為時…
為時だって、妻の敵の顔なんて、見たくもないわw
過去がどうあれ、道兼がクズなのは事実w
道兼、空気が読めない…
まひろ…つらいな。
道兼の前で、琵琶を弾く意図は、なんでしょうか…
琵琶は、母に習った…
母上は、いかがなさった?
7年前にみまかりました…
気の毒であったな…ご病気か?
はい…
このやりとりだけで、見るのキツいわ。
あの男に、自分の気持ちを振り回されるのがイヤ…か。
それは、正直な気持ちでしょう><
そして、また盗賊騒ぎw
直秀、捕まる…
次回は「遠くの国」
次回は、京から離れる…
どういう展開で、そういう事になるのか?
それでは、皆様…また来週!