光る君へ 第七回「おかしきことこそ」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
花山天皇、忯子が死に悲嘆に暮れる…さて?
直秀たちは、貴族から盗んだモノを、貧しい者に分け与えているようです。
おかしきことこそ めでたけれ、身分の上下は関係なさそうな気はするが…
安倍晴明、恐ろしい男w
道長は、人を射たことを気にしているようです。
やはり、晴明恐ろしいw
兼家、悪夢にうなされる…
こんな時に、寧子はちゃっかりと自分の子の事を…
まひろは、直秀の元へ…
右大臣家をネタにする話w
うまのふんを頭に乗せるww
花山天皇は、いまだに不抜けたまま…
この時代から、政治は先例主義か…
右大臣様は、ハッキリ言って好きではないがww
道隆は、いつも飲んでいるw
道長は、まひろから返事が来ない事を、気に病んでいたのねww
そして、再会しても肝心のことは聞けずw
為時、右大臣の役目を免じてくれと、頭を下げる…
しかし、兼家がそんな簡単に納得するのは、明らかに怪しすぎる…
倫子の集まりは、相変わらず姦しいw
打毬って、蹴鞠のことかと思ったら、全然違いましたねw
ポロの起源なのか。
そして、直秀が貴族の集まりに呼ばれるww
地味でつまらんなw
ヒドい言われよう…そして、それをまひろが聞いていたのに、気づく直秀…
道長は、自分が射た盗賊が、直秀だというのに気づいた模様…
まひろ、道長から贈られた歌を燃やす…悲しいね><
次回は「招かれざる者」
まひろ、道兼に言い寄られる?
修羅場の予感しかない…
それでは、皆様…また来週!