光る君へ 第六回「二人の才女」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
世はまだ10世紀…さて、告白後の展開は?
右大臣家と左大臣家、藤原氏と源氏…
為時は、どちらにつくことになるのか。
道兼の使命…ねえ
やっぱり、兼家は父親としても人としても、ひどいヤツ。
左大臣家の集いは、相変わらずw
散楽の直秀は、結局何者なんでしょうか?
まだ、よくわかりませんが…
おかしきことこそ めでたけれ…
この言葉が、今後の指針となっていきそうな感じですね。
女は政治の道具…展開?
新たな帝と、右大臣家の排除…
道長も動く…
道隆は、どうするつもりなのか?
詮子、左大臣家に近づく…
どんどん、複雑な事態に…
太郎は、相変わらず学問が嫌いww
漢詩の会には、まひろがお供に!
紫式部と清少納言の邂逅か。
これが、二人の才女ですね。
そして、出席者に名前のなかった、道長も…
学がある者は、漢詩を詠めるのが、教養だった時代ですね。
漢詩の会は、無事に終わりましたが…
外で、野犬が鳴いているよw
また盗賊騒ぎ…
忯子、帝の無茶な振る舞いで、消耗したのでしょうか?ww
そこへ、まひろの元に道長から歌が…
次回は「おかしきことこそ」
タイトルと予告的に、急転直下な展開がありそうですね。
楽しみです。
それでは、皆様…また来週!