光る君へ 第五回「 告白」
光る君へ 第五回「告白」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
三郎の素性を知り、寝込むまひろ…彼に罪はないとは言え、しょうがないね。
この時代、病と祈祷はセットですね。
と思ったら、イタコでしたw
朝晩水ごりとか、冗談じゃないw
父から、改めてお願い…そりゃ、納得いかないわな。
道長も、なんとなく異変を察知している様子…
まひろは、心ここにあらず。
帝の政が、これからの展開にどういう影響を及ぼすのか?
4人衆も、色々思うところがあるようで。
どこまで行っても、家家家…息苦しいね。
詮子と道隆、兄妹でやりあう…
現三役は、お通夜状態ですが。
兼家、妾の子に大望を持つなと、釘を刺す…
散楽の彼は、ホントに何者でしょうか?
まひろに文…道長から。
道長の字、豪快な感じがするねw
安倍晴明、この物語では、相当な重要人物ですが…
帝の正室がご懐妊で、慌ただしくなってきました。
まひろ、道兼の事を道長に告白…
すまない…としか、言えない。
兄が、性根からそんな人だと知っているから。
直秀、初めて名前が出てきた。
道長、急ぎ帰る…確かめなきゃいけないから。
兼家、結局家の事…完全に論点が違う…ひどいヤツなのを、際立たせるw
早く、失脚するとこが見たいと思わせますw
まひろは、家に戻ってきて、父の前で泣く…
次回は「二人の才女」
二人の才女、もう一人は誰でしょうか?
それでは、皆様…また来週!