光る君へ 第四回「五節の舞姫」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
回想と再会、そして…
放免に追われるヤツは、皆悪いヤツなのか?
名言ですがw
代筆は、作り話という事に…しかし、見破られるw
まひろは、身分を明かす…
藤原の格とか言われても、我々にはよくわかりませんな。
おじさん、空気読めないw
散楽のこいつ、何者だろう…
身分は、道長の方が上なのですが…どうするのかw
漢文は、人の道を説いているが、学のあるはずの父は反対のことばかりする…
天皇の交代…結局、詮子が産んだ子に。
実資、次期帝の要請を辞退w
それにしても、最近の大河はすごろくがよく出てきますね。
娘たちは、政治の道具ですね…
場面が変わって、闇に紛れてなんでしょうか?
盗賊?
歌の会、二回目!
竹取物語の話。
兼家の悪巧みは、まだまだ続く…
残念ながら、次の散楽の場に、道長は来ず…
詮子は、完全にとばっちり…ちょっと、かわいそうすぎませんか?
そして、道長以外の結束は高まる?この藤原家の世界、よくわかりませんw
花山天皇の誕生。
初夜、手首を縛るプレイ…?
NHKで、ひどいモノを見せられている気がするよw
インフレで、貨幣価値が下がっている…
かといって、お上が値段を決めたりすれば…
五節の舞に、まひろが抜擢されるww
祭の巫女みたいなもんか?
お作法を覚えるだけでも、大変そう。
そして、その場で道長とニアミス。
いつ気づくのかww
なんと…隣に道兼も…
そりゃ、あの年頃なら、下手人の顔も覚えてるわな…
次回は「告白」
次回、真実を知った時、道長がどうするのか…?
それでは、皆様…また来週!