光る君へ 第三回 「謎の男」
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
前回の最後、三郎が人違いで捕縛される…w
からの続きです。
OPを観ても、藤原姓のキャラ多すぎですよねw
三郎、兼家から説教w
兼家の上昇志向…そして、兼家も三男だったんですねw
まひろは、三郎の捜索を太郎に依頼w
しかし、今回お笑い芸人出過ぎやろ…
相手が貴族と思ってないので、三郎と太郎ニアミスw
右大臣が毒を盛らせてるから、帝は祈祷なんかで良くなるはずもないよね…
道兼と兼家の、悪巧み…どんな形で発覚するのか?
安倍晴明も、相当な悪いヤツですねw
円融天皇はどうするのか?
父、政治がわかってなかったが…ww
まひろを、政治の道具に使うことを決意…
和歌の会などなど、これから色々しくみの説明がありそうですが…
偏継は、まひろが無双ww
まひろ、間者として遣わされた事に気づくw
そして、一人泣く…
二人は、散楽の場で再会。
散楽の役者が、実はあの時の盗賊…?
気になるところで、終幕…
次回は「五節の舞姫」
まだまだ、宮中の権力争いは続く…
それでは、皆様…また来週!