どうする家康 第二十九回「伊賀を越えろ!」
本日は、どうする家康 第二十九回…「伊賀を越えろ!」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
時は、天正10年6月2日…
本能寺の変後…皆、逃げる算段をw
光秀の追っ手が迫ります…
惟任日向守光秀が、すっかり上様扱いになっていますw
岡崎まで250km
しかし、伊賀に着くまでに、すでに満身創痍…
甲賀の里を頼る事になりますが…
死んだら許さんぞ…
甲賀と伊賀の邂逅は、何をもたらすか?
皆、空腹に耐えかねて…w
服部、伊賀に行った事ない…とw
伊賀にいる腕利きの軍師…本多正信ですね。
果たして、伊賀で待ち受けるは、罠か否か…
徳があったら、天が我を生かしてくれる…
道中、いきなりの爆発。
そして、奇襲…
家康の首って、誰だよw
くそたわけと、言いたくなる光秀の気持ちも、わからなくはないw
伊賀の頭領、百地丹波に捕まった、家康一行。
服部なんて知らん…となw
わしじゃ、わしが家康じゃww
コントじゃねえかw
そこへ現れる、本多…さて、どう転ぶか。
何この芝居w
信長が生きていた…と。
そんな噂が。
まあ、おかげで助かりましたが…
本多も帰参…は、まだ少し先?
三河から追放されたのを、詭弁を弄して、戻ってくる事になりそうですねw
京から、3日で岡崎へ…強行軍でしたね。
穴山梅雪、討たれる…
家康を騙ったのは、穴山だった…と。
そして、中国大返しの秀吉…光秀を討つ。
秀吉の天下が始まる…
次回は「新たなる覇者」です。
しばらくは続きそうですが…
秀吉の時代は、何話で描かれるでしょうか?w
それでは、皆様…また来週!