どうする家康 第二十三回「瀬名、覚醒」
本日は、どうする家康 第二十三回…「瀬名、覚醒」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
設楽原での戦の後…
勝頼との戦は、まだ終わらず…
親子、手と手を取り合って…なんてものとは、ほど遠い内情w
そして、これは嵐の前の静けさなんだ…
浜松城で、物思いにふける家康…
そして、新たな女登場w
千代は、まだまだ暗躍いたしますよ…
さて…
五徳も、色々と動いているようで…非常に不気味ですねw
信長は、自分では手を下さず…
徳川には、間違いなく遺恨が残りそうな沙汰…
信長は全てお見通しじゃ…あなおそろしやw
女に、うつつを抜かしてる場合ではないと思うのだが…
相変わらず、感情移入の出来ない主人公ですねw
瀬名に、千代の言葉が刺さる…
亀は、いつ奥平へ嫁に行くのでしょうか?
於愛、築山殿の前にw
なんか、あんまり女同士の争いとかは、ない物語ですよね。
よろしく頼むとか、完全にもう別れを覚悟してるよね。
そして、信康がキレた…
理不尽が過ぎます。
心の弱さが、出てしまいましたか…
自分のやった事に、ショックで寝込む信康ってのが、弱さの表現の最たるものですね。
瀬名の覚醒とは、これから起こる事、為す事…に対する覚悟。
そして、また千代…
信長は、ここまで予期してたか、わかりませんが…
家康は、相変わらず呑気なものですなw
現れたのは、滅敬という名の僧に扮した、穴山信君…
来週、築山殿事件の本格的な結末でしょうか?
次回は「築山へ集え!」です。
もはや、悲しい結末は、約束されているので…
それでは、皆様…また来週!