どうする家康 第二十二回「設楽原の戦い」
本日は、どうする家康 第二十二回…「設楽原の戦い」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
信康と亀が、ちっちゃい頃の回想…この意味は?
設楽原の戦いは、どうなるのか?
信長の策とは?
織田・徳川連合軍3万に対し、武田軍は1万5千…
開戦前に、馬防柵をせっせと作っている!
これが、今回のキーアイテムなんですけどねw
というか、もう20話超えて、全体の約半分が過ぎたんですね…
ちゃんと、お話最後まで畳めるのでしょうか?w
この軍議の、わざとらしい展開w
ダチョウ倶楽部のネタじゃねえか。
そして、困ったときの海老すくいやな…
勝頼は、敵の動きを読んでるけど…
神業を為せると、完全に判断を誤ったね><
虹を吉兆と、武田軍の意気は上がりますが…
正面から、撃たれる…
二の弾、三の弾が、ガンガン飛んできますよw
設楽原は、さながら虐殺ショーのようです。
武田最強の騎馬隊、敗れる…
この報は、衝撃だったでしょうね…
残る、織田の最強の敵は、徳川信康ですかねw
戦後の徳川、お通夜状態ww
五徳の無法を受けるの、心得ましたじゃねえwww
ドMかよw
結局、徳川は織田に恭順する事に…
ここから、悲劇まではあといかほど?
武田を根絶やしにしてやるとか、信康が調子に乗ってるw
今後、この家の連中を、よーく見張れ…
あー、怖い怖い。
信康の涙…これが、悲劇の始まりのようです。
次回は「瀬名、覚醒」です。
瀬名と信康の命は、あと何週かな?
それでは、皆様…また来週!